さぁ、チャリに乗で出かけるべ!
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2012.07.02 Monday 
- -
鈴鹿さつき温泉。
 穴場だw



JA鈴鹿が運営している入浴施設だ。
http://www.ja-suzuka.or.jp/onsen/index.htm


国道1号からちょっとわき道を入っていくんだが
わかりにくい。


それがたまらない。


看板も国道1号沿いにはないはず。
まっ、看板なんか出してしまったら
利用客が増えるので
そっとしておいてほしいなぁ。




お湯は軽く茶褐色。
ほのかにモール泉のフレーバーが漂う。

そういえば、先週末おじゃました
三重県朝日町の
あさひの湯もモール泉の香りがしたなぁ。

ただ、ちょいとお湯がぬるいなぁ。
それと脱衣場の清潔さ。
もう少しまめに清掃して欲しい。


でも、また、行きます。






2011.07.06 Wednesday 10:57
温泉 -
さしま健康交流センター。
 ウプププwwwww



早くも9時から呑みはじめましたw

休みだが、朝の5時にはじいさんに叩き起こされ、
「来週から入院するから同意書にサインしろ!」

なんだがなぁ。

ヘットヘトなので1日中、寝ていたいんだが、
二度寝というものが苦手なので。

今週の水、木。
茨城県の南西部をベースとして活動。

境町にいた。
県道17号沿い。

南に下って、利根川渡れば千葉県。
北上していくと国道50号にぶつかる。
新4号バイパスと並行しているのが県道17号。

ちょいと脇に進めば
ホーマックがあり、セイコーマートがあり。

ホッカイドーの人間としては、テンションが上がるw


2日もいればエリア散策に時間を費やす。
いい風呂を見つけてしまったwww

この県南西エリア。
猿島(さしま)というらしい。

まっ、関東平野に位置しているのだが、
さしま茶というブランドがあるらしく、
平野なんだけど、茶畑がひろがる。

今週のはじめ、
京都の宇治田原町というところに潜伏していたんだけど、
そこは山の中だったんだけど
玉露の郷らしい。

平坦な地形で茶の栽培とは
なんか新鮮だ。


のどかな田園風景の中に出現するのが
清掃工場。
クリーンセンターっていうらしいが、
真新しい清掃工場がある。
そこに隣接するのが

さしま健康交流センター 遊楽里(ゆらり)だ。

http://www.sashimakankyou.or.jp/index.cfm/14,html

清掃工場からでる熱を有効利用して
風呂やスポーツジムを併設している。

去年の3月オープンというまだできたばっかりの施設。


自治体系の風呂っていうのは結構狙い目だ。
値段も地元民にやさしく設定され、
地元民しか来ないし、
民間にはないいいものがいっぱいある。
受付のオネエサン達も好印象♪



2日続けていったのはお察しのとおりであるw


さっ、あたりめを買いに行きます。
もちろん歩いて。
いや、千鳥足でwww




2011.06.04 Saturday 10:04
温泉 -
下北半島温泉レポ。
 まとめての報告にて。



・むつ矢立温泉

むつ市大湊から気軽に行くことのできる温泉だ。
ちょいと古さが目立つがそれがまたいい。
お湯は一般の人に言わせれば熱め(オイラは適温)、
浴槽は深いw
誰かの書き込みで「シジミの吸い物」と書いてあったが
その通り。
軽く乳白色で軽い塩味w

山形のりんご温泉や辻ヶ花よりは薄いが
いいお湯だ。

おそらくまた行く。



・大間温泉 養老センター

本州最北端に位置するのは
マグロで有名な大間町。
そこにあるのが大間温泉 海峡保養センター。
まさしく本州最北端の温泉なんだが、
そこには用はない。
残念なことに循環濾過。

そこから数百メートル南側にあるのが
大間温泉 養老センター。
去年の夏に利用を断念したところだ。






ここはお湯がオレンジ色。
鉄分が多いかららしい。

建屋は新しく見えるんだが、
まもなく築30年を迎える。

のんびりできる温泉だ。

もうちょっと濃いお湯を期待していた。




・奥薬研温泉 夫婦かっぱの湯

結構山の中に入っていく。
修景公園レストハウスの中にあるのが
夫婦かっぱの湯だ。




ここは露天のみ。
景色が素晴らしい!
You tubeでうpされているので
気になる方はチェックしてください。

眺めよりも水質のよさが際立っていた。

かっぱになってくださいw



・奥薬研温泉 かっぱの湯

夫婦かっぱの湯から200メートルくらい離れた
ところにある、無料の露天風呂。

以前は混浴だったらしいが…


オイラは混浴には興味がない。
マジで。

夫婦かっぱの湯と間違えて
偶然ここを見つけた。

脱衣所も最近新しくなったようだ。

ただ…
大自然に囲まれた露天。
いろんな虫に十数か所刺された。

この季節で十数か所ですんだが
夏に行くと大変なことになりそうだ。

痒みも痛みを軽く伴う痒み。
ただより高いものはない、って感じ。



・風間浦村 桑畑温泉 湯ん湯ん♪

やっぱ、最高だ!
その一言に尽きる。


奥薬研温泉の帰り、県道4号を
恐山経由で帰ってくる。
恐山近くを走行中、
カーナビのGPS,レーダーのGPSが
計測不能に。
初めて通る道だから
カーナビ様様なんだけど、
原因不明。

恐山からむつ市大湊に向けての県道4号。

結構なバンクがついている
楽しい道だったw






2011.05.26 Thursday 17:18
温泉 -
いわき湯本温泉 みゆきの湯。
 以前ご紹介したいわき湯本温泉 さはこの湯。

いわき湯本駅前にはもうひとつ公衆浴場がある。


いわき湯本駅の西口?
から徒歩1分。



みゆきの湯だ。

スタッフの方もお忙しい様子だったので
お話を伺うことができなかった。

いわき湯本温泉は
以前聞いた話だと
1つの源泉から各温泉旅館や
公衆浴場に分配する方式だったはず。

洞爺湖温泉もこのパターンです。

去年の夏に行ったさはこの湯。
印象としては硫黄フレーバーの
イメージしかなかったんだが…

今回はほとんど硫黄フレーバーを感じなかった。
いや、モール泉特有のフレーバーを感じた。

浴槽は内湯で2つ。
44度と41度の浴槽。
44度は6帖くらい。
41度は12帖くらいかな。

ぬるい湯には用はないw
ちょいと44でもオイラは物足りない。

洗い場は8箇所あったかな。

価格も220円。

源泉かけ流しのようだ。


全体的な広さや交通の利便性を考慮すると
さはこ湯よりみゆきの湯の方がいいかな。

たぶん、また行くと思う。







2011.05.01 Sunday 03:54
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んー、残念の一言。
 最近ラジオでニュースを聞いていると、

『野田財務大臣』。
言いにくいですよね。
野田財務大臣 野田財務大臣 野田財務大臣…。
結構言いにくいかも。

もっと言いにくいやつ。
『各市区町村長選挙』。
各市区町村長選挙 各市区町村長選挙 各市区町村長選挙…。
言えないですよねw


さて、黒部の仕事が
今日の夕方終了予定だったが
9時半に終わっちまったw

ということで、ヒトップロw
宇奈月温泉だ。

が、残念なことに寂れている。


午前10時。
人がいない。
車も走っていない。
まぁ、大体、温泉旅館に宿泊されている方は
9時ごろ出発される方が多いんだが、

ちょっとこれは淋しすぎるんでないかい?



宇奈月温泉駅。
とにかく人がいないんだ。



センスのいい看板もムナシイ。


一周してみたんだが
んー、昭和のノスタルジーフレーバー、プンプン。

駅のすぐそばにある温泉会館にお邪魔した。



見ていただければわかるように、
山が結構せまっている。
イコール、水がいいわけなんです。


早速ヒトップロ、突撃!
が、循環のようだ。

衛生上、循環を選択するのはそれはいいことだ。
が、土曜日でこの閑古鳥。
1日の利用客数も想像できてしまう。
なら、掛け流しでやってみてもいいと思うんだが…

というのも、この宇奈月、
本当に水がいい。
島根県益田の美都温泉ばりにいい。

それを循環にするのはもったいないと
思うわけなんです。
番台のオカアサンも本当にいい人。


でも、オイラ、
嗅覚は犬レベルなんです。
温泉でてから数時間、
カルキ臭が身体にまとわりついてとれない状況。

この時期にこれだから
夏は結構なものかと。

夕方には川崎の事務所に戻ってきた。
明日はまた、小名浜へ行ってくる。














2011.04.23 Saturday 20:51
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100円!200円もwww
 山形は最高だ!

各市町村に温泉はあるし、
出羽桜、銀嶺月山などの銘酒あり。
仙台、福島などにも結構近い。

水も美味くて、空気も美味い!

言うことねぇべw


山形市の南側、
国道13号沿いに南陽市という街がある。

ここにあるのが赤湯温泉だ。

何軒か温泉旅館もある。
が、ここは公衆浴場、
んー、温泉版銭湯と表現すべきか。

青森なんかもこれに属するところが多い。

福島の飯坂温泉、鯖湖湯なんかもそう。

地元の人でも気軽に温泉を!
って感じ。



その中のひとつ、赤湯元湯にお邪魔した。
朝6時から利用できるのは東北の温泉のいいところw



立派な外観。
3年前に建て替えられたらしい。


ここは料金200円♪
マジですよ!
でも、建て替え前は100円だったw

ここは露天はありません。
けど、内湯の浴槽は2つ。
烏帽子源泉と森の山源泉の2つが楽しめる。
オイラは硫黄フレーバーの森の山源泉がいい。


赤湯温泉街には他に3つ浴場がある。
他の3つの料金は100円だwww

受付スタッフの方もなんまらいい雰囲気。

先週行った道後温泉より
数倍よかった。


機会があったら
また、必ず伺います!



※熊本天草行きは急遽中止。
次の機会にでも。

というわけで、スマートフォンと
事務所内でにらめっこw


2011.04.20 Wednesday 09:22
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温泉バカですからw
 年間百湯を目指しているしょうふぁ〜氏。

最近伸び悩んでいるが、
今年はすでに30近くクリア。

愛媛県に初出没したわけだが…
愛媛、松山といえば道後温泉ははずせない。


早速行ってみた。
かなり街中にあるのには驚き。


オイラの利用する温泉の条件として、
・日帰り入浴施設であること。
・値段は500円前後。
・利用者が少ない鄙びたところがベスト♪
・それでいて源泉かけ流し。
・露天があれば言うことなし。


すべての条件をクリアしたのは
青森県風間浦村の桑畑温泉
湯ん湯ん♪


道後温泉本館は
100年以上前に建てられた
それは立派な建物。

普通の人はそちらを利用するわけだが…


オイラ、普通じゃないので
みなさまの期待は裏切りませんw

本館からちょっと離れたところにある
椿の湯だ。




本館は所謂、観光名所的なところ。
1日に2000人も訪れるらしい。
いくら循環濾過でも…

この椿の湯は
おそらく地元民御用の湯。

350円だったか。
おまけに源泉かけ流しだ。


んー。
お湯はそれほど特徴がない。
山口市の湯田温泉、
亀乃湯に似ている。


一応、参上したということで。




2011.04.15 Friday 11:58
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千手温泉 千年の湯。
 そう、ここは2月の中旬に行った。

新潟県は十日町市。
屈指の豪雪地帯だ。

北海道にいたオイラが言うくらい。
道路脇の雪山がすごいことになっていた。
両サイド白壁状態だった2月。



国道253号のちょっと山の辺り。
まだこんな状態。
が、ほとんどの道はこんな路面状況だ。



十日町の市街地。
この時期にこんな感じ。
豪雪地帯ぶりが伝わりますか?
って言うか、そろそろ雪割りしませんか?

このすぐそばにあるのが千年の湯だ。

1ヶ月ぶり。

駐車場がほぼ満車。
嫌な予感。

先月行った時は21時20分。
閉館の40分前だったので
ガラガラたったんだけれど…

ここは地域のコミュニティプラザ的な
カラーが強い。

この温泉がいいのは泉質。
いわゆるモール泉だ。
北海道だと道の駅士幌温泉、
関東だと栃木県さくら市の
喜連川温泉、市営の露天。

茶褐色で独特な香りがある。
ちょっとコークスフレーバー。

が、ここのモール泉はクセがない。
モール泉ビギナーなら大丈夫だ。

そして、ここは加温なしの源泉掛け流し。

露天もでかめ。
屋根なしは高評価!

が…
予想通り、中は大賑わい…
静岡県の温泉状態。
いわゆる芋洗い。

やっぱ、両手を伸ばした領域内にいられるのは…


ほんとここはいい温泉だ。
湯量も多いみたいなので
客が多くても湯がくったりしない。

前回行ったときにいた
ノリのいいスタッフのオネエサン
2人が残念ながらいなかった。



今度ここに行くときは一番風呂で。








2011.03.31 Thursday 08:58
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残念な温泉。
 赤穂での任務は30分で終了。

8日の15時に滋賀県は東近江市の某所に
いればよし。

先日お邪魔した七釜温泉ゆ〜らく館にお邪魔しようとしたが、
赤穂からだと南から縦断するんだが
ちょいと帰り際に立ち寄り…
という距離ではなくなる。

新しい温泉を探すことにする。

赤穂から東近江。
2号から1号線というのが主だったルート。
が、渋滞区間は…

多少距離が伸びても時間がかかっても
交通量の少ない道を進みたい!
ということで姫路から国道312号、国道372号へと
進むことにした。

明石、神戸、大阪、京都の一部をパスする感じだ。

途中、篠山市の
こんだ薬師温泉 ぬくもりの郷にお邪魔する。

篠山、と書いて『さきやま』と読みます。
この温泉、ロケーション的に山の中腹にあり
最高である。

内湯の源泉掛け流し。
しかし、利用客が多すぎる。
静岡の温泉状態だ。
内湯の掛け流しのお湯もくったりしていた。

循環の露天も塩素フレーバーが
鼻から離れない。

ロビーもいたるところに
マナー向上を呼びかける
貼り紙が。

こういう温泉は客が育てないでどうするよ!

入館する前に
『入浴の待ち時間』
っていう張り紙が目に入っていた。

おそらく土日祝は
お祭り騒ぎなんだろう。



こんなことなら
ゆ〜らく館に無理してでも行っておけばよかった。

酒♪
やめておこうw



兵庫県丹波市の道の駅、おばあちゃんの里にいる。

7ヶ月前に立ち寄った際と変わったのは
イーモバイルのアンテナが3本立っていることw





2011.03.07 Monday 17:57
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七釜温泉 ゆ〜らく館。
 16日から18日まで島根は松江に潜伏。

出雲の方言でありがとうのことを
『だんだん』というそうだ。

松江を散策していたら
ほんと偶然に
松江のお酒、李白の酒蔵を見つけてしまった。

当然のことながら、その晩は李白をいただく。
これもうまかったw



翌日の19日以降は、とにかく川崎へ戻るだけ。
敦賀で黒龍を仕入れる前にヒトップロ!

仕事内容はちょっと変更になっているけど、
地方へ行く仕事もあり、
小さい目標である、年間100湯に向かっている最中だ。


兵庫県の北西部に新温泉町という町がある。
国道9号沿いには結構賑わっている温泉エリアがある。

そんなところにオイラが出没することはないのは
みなさんのほうが知っているw

期待は裏切らないw


この町は数年前に合併したようだ。
日本海側にある、浜坂という街に行く。

国道178号線からちょいと入ったところに
七釜(しちかま)温泉というところがある。

そこにあるのがゆ〜らく館
http://7kama.jp/がある。


去年の夏、青森は大間に行ったとき、
隣の村の風間浦村の温泉、ゆんゆん♪を
連想させるネーミングw

ゆうらく館ではなく、
ゆ〜らく館。

この温泉、大当たりな感じw


09時からの営業。
どうせ、暇なじっちゃん達が1番風呂狙ってくるから
ちょいと時間をずらしてあげた。
土曜日ということもあって。
兵庫県ということもあって
(いや、一応関西だから人が押し寄せるかと思った)。


地図を見ていただければわかるんだけど、
兵庫県といっても、鳥取市に行くほうが
圧倒的に近い。
話していても関西のアクセントはない。


9時半前に中へ入る。
っていうか、駐車場にオイラの車以外に
2台あっただけで。
オイラが営業時間を勘違いしていたかと思った。

それくらいのんびりしている街だw

1番風呂ジッチャンズも3人しかいなかったw
ここのお湯は若草色というか、ウグイス色というか。
この色の温泉は初めてだ。

おわかりの通り、無色ではないので
源泉掛け流し。

これくらいの利用者の掛け流しは最高だ!
経営的には厳しいだろうけど。

山形や秋田のような強い塩味もなく、これはいい湯だ!

外にある、デカイ釜風呂に撃沈。


帰り際、店の方と話してきたが
『ここのお湯が一番だと思ってやっています!』
オトウサン、それ、大事なことですよ!


山陰に行く予定がある人は
是非、候補としてどうぞ!


温泉旅館もいいけど
温泉は日帰り系に限る!










2011.02.27 Sunday 11:58
温泉 comments(0)
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